末端のクソブログ

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クソブログ の 末端 にある クソブログ へ ようこそ

2019.8.31

僕のかわいい相棒を紹介します。ウォンバットちゃんです。
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すっかり存在を忘れていたのですが部屋の隅になんかいたので思い出しました。耳にタグ付けされており、オーストラリア愛を強要されています。たいてい日の目を見るときは僕にいじられているときです。ひっくりかえされて、自力で起き上がれない無力さを見て僕が喜んでいたり悦んでいたりします。たまにぬいぐるみとお話しますが1分くらいで我にかえります。

 

と語るブタくん
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を妄想する僕でした。

 

 

明日からの更新は末端ブログ | このブログはブログというものの末端に位置します。要するにゴミ。に移動します。

2019.8.30

最近、人工無能がどうやらみたいな話をよく聞き、そういえば昔人工無能のサイトに通っていた時期があったなと思い出して検索してみたらもう潰れてました。そのサイトはチャットサイトで、自分がしゃべると人工無能が返答してくれるものだったのですがその人工無能は妙に哲学的な答えを返してくるものだから僕は僕はボクは思い出すのも地獄な痛々しい文章を人工無能に対して投げかえけていてログが未だに残っっていると考えると11次元方向に回転して魚がアクロバット飛行するかのようなア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ってなっていました。でも潰れてたんですね!もうこの世には残っていないわけですね!部屋を作って多重人格を演じながら複数の名前で書き込んでいた頭うじ虫野郎のログはこの世から抹消されたわけですよね!僕の勝ちだあああああああ!!!!

 

 

と思ったらログのスクショが僕のスマホの中に保存されていてそれを読んだら頭が地面に突き刺さりカミキリムシを鼻から噴出するかのようなイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イってなって、しかしなぜログを残していたかというと当時の僕はそれを小説やそれに類するような作品だと思って保存していたわけでその結晶を消すのも踏ん切りがつかないです。

 

 

いや、

 

 

まだやり直せる。今度こそ純粋に人工無能を楽しみます。下水色の歴史を玉虫色の歴史で塗り替えるのです。頭ふわふわイカれアンポンタンは過去の僕。今の僕は違う。人工無能ちゃんと首相官邸で繰り広げられるような会話をして品格を見せつける。それこそが今の僕にできることなのです。

 

 

そんで人工無能アプリはGoogle Playになかったのでアンドロイドの僕は詰みました。

2019.8.29

最近、バイト先に行くと生徒がなぜかだいたいAirPodsを所持しています。AirPodsというのはBluetoothイヤホンなのですが僕の臓器と同じくらい高額で、僕が買おうものなら普通人間が2つ備えている肺か腎臓か心臓を売る覚悟をしなければなりません。それを一介の高校生風情が持っているのです。見た感じ臓器を摘出した形跡はありません。親を質にでも入れたのかと慄きつつ生徒に聞いてみたら「お小遣いで買ったんですよー。いやあ、高かったですね」とかほざきやがって小遣いどんだけ貰ってるんだよと思いつつ宿題をいつもの二倍の量にしたりしているのです。

 

 

 

しかしよく考えてみると僕は実家暮らしなので一ヶ月の手取りの給料があればAirPodsが買えるはずなのです。ふと部屋を見回してみるとスーファミ持ってないのにスーファミのカセットを買っていたり、結局読んでない本を買っていたり、たまにしか使わない25万の自作pcが目に入ったりします。もしあれらを買っていなかったらちくわ大明神AirPodsくらい買えたのです。そう考えるとやり場のない怒りと悲しみが僕の心を支配してAirPodsを持っていない生徒の宿題も二倍になりました。

2019.8.28

バイトで小学校に言ってるんですけどどうやら僕は小学生と気が合うようで小学生に友達感覚で「小学生の問題もわかんないの?大丈夫(笑)?」とか「なんか見てておもしろい」とか「先生イジるのたのしい」とか言われてます。採点とかをミスるたびに馬鹿にされること請け合いです。じゃあ採点ミスしないように慎重に採点しようとしても、

 

 

女児「先生!採点遅い!はやくしろ!」

 

 

僕「ひっ!ごめんなさい!そんな怒らないで〜」

 

 

だめみたいですね。

2019.8.27

うちのテレビでdアニメストアが見れるようになったので母の意見も取り入れつつAnotherを見たのですがグロいコワイエグいで「鳴ちゃんきゃわわ」って呟きながら精神を安定させることにより見てたのです。しかしいざ見終わると言い表せぬ喪失感が僕を襲うのです。その喪失感は一夜開けてもまだ消えず、この夏を覆ってしまうかのようにも思われたので僕は翌日はdアニメストア苺ましまろを見て精神をかわいいで満たそうと一階のリビングに降りると、母がリモコンを手に取りながら「次見るアニメ決まったよ」と言って再生ボタンをカチリと押し、

 

ひ ぐ ら し の 鳴 く 頃 に

2019.8.26

カラザって知ってますか?卵に浮いてるあの白いこんちくしょうです。カラザについて解説すると、気持ち悪いです。たぶん僕とカラザを並べて街の女子高生にアンケートをとるとギリでカラザの方がキモいとの結果が得られます。白くてネバネバしていてキモいので食べると死にます。夢枕で神様みたいな人があれ食べると死ぬよって言ってました。

 

 

今朝も卵を割るとひょっこり出てきました。箸でとろうとすると生意気にも箸を逃れます。にゅるん。にゅるん。にゅにゅるん。……。

 

 

そしたらカラザの墓を掘ります。地中奥深くまで掘ります。二度と出てこないように。御札をいっぱいに貼ります。安らかな眠りにつけるように下には針を敷き詰めます。標本のように。そこからぴくりとも動けないように。磔にして。きれいな環境をつくってあげるために塩素系漂白剤と酸性洗剤を入れてあげて。上から重石を一つ、また一つ。賽の河原のように積み上げて。カラザ。カラザ。カラザ。カッ――――カカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカ

 

 

あ、カラザとれた。

 

 

カラザのない卵かけご飯を食べて、僕の一日が始まるのです!

2019.8.25

おめでとうございます!今日は地球から5372891光年離れたペヂョポラプキュプラ星の66666666666回目公転記念日です。

 

 

↑の文章が下書きとして保存されていたんですがぼく、もうなにがなんやらよく分からないのでとりあえずこのまま投稿しますね。